ICHIHASHI MEDICAL CLINIC

Menu

大腸カメラ、気になっているけれど先延ばしにしていませんか?

 

「大腸カメラはつらそう」 「下剤を飲むのが大変そう」 「まだ自分には必要ないかな」
そんな理由で、検査を先延ばしにしている方も多いのではないでしょうか。

大腸の病気は、自覚症状がほとんどないまま進行していることもあります。 特に、以下のような症状やきっかけがある場合には、一度大腸カメラ(大腸内視鏡検査)をご検討ください。
・健康診断の便検査で「便潜血陽性(要精密検査)」と指摘された
・便に血が混じっている(血便)
・便秘や下痢を繰り返している
・最近、便が細くなったと感じる
・腹痛やお腹の張りが続いている
・過去に大腸ポリープを指摘されたことがある
・ご家族に大腸がんになった方がいる

大腸カメラ検査では、大腸の中を直接観察できるため、小さな異変も早期に見つけることができます。また、ポリープが見つかった場合には、その場で切除できることもあります。

いちはしメディカルクリニックでは、患者さんの身体的・精神的な負担をできるだけ少なくし、安心して検査を受けていただける環境を整えています。ご希望に応じて、お薬(鎮静剤)を使ってウトウトと眠っているような状態で楽に検査を受けていただくことも可能です。

「大腸カメラを受けた方がいいのかな?」と迷っている段階でも構いません。 まずはお気軽にご相談ください。

※本記事で紹介している症状やチェックリストは一般的な目安です。症状の現れ方には個人差がありますので、気になる症状がある場合は自己判断せず、お早めに当院にご相談ください。

▼ WEB予約が可能です [WEB予約はこちら]
▼ お電話でのご相談も可能です [058-214-7070]